アイデアを生む一冊

アイデアのつくり方

著者ジェームス・W・ヤング

出版社TBSブリタニカ

短評アイデアの生み出し方を示した古典です。原理・原則は永遠に変わらないという事でしょうか。斬新なアイデアなんて天才以外出てきません。過去のアイデアをベースに再考・再構築する事が使えるアイデアの生み出し方ですね。

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スウェーデン式 アイデア・ブック

著者フレドリック・ヘレーン

出版社ダイヤモンド社

短評ページ数も少なくそれを埋める字数も少ないですが、その中にはアイデアを出すヒントが満載です。まるで絵本のようにイメージが湧き出てきて楽しいですね。私の固定観念を崩すきっかけになると思います。

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人生に奇跡を起こすノート術

著者トニー・ブザン

出版社きこ書房

短評ノート術をテーマにした書籍の多くは、上手な情報の整理術に主眼を置いた「外部情報の整理術」がほとんどだと思います。ここで紹介されているノート術【マインドマップ】は「内部情報の整理」を主目的としています(外部情報の整理にも使えるけど)。私の脳内のアイデアやイメージを上手にアウトプットするツールとして覚えておいて損は無いと思います。簡単に言うと一人ブレーンストーミングですね。脳が活性化されて面白いアイデアが見つかるかも!?

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